2016年3月21日月曜日

Prentiss (プレンティス)


アーティスト名: Prentiss (プレンティス)
国:
USA テキサス州
ジャンル: R&B・ソウル・ポップ・AC・ヒップホップ
日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/prentiss

グルーヴがすべて!

単調で画一的なアイドルの全盛時代に、Prentiss(プレンティス)は楽しく、グルーヴ感にあふれた音楽、そして何よりファンクを復活させようとしてきた。

「Cant Get Enough」はホットで大胆、ソウルフルでありながらキャチーな面白いアルバムで、皮肉も少し入っている。

Prentiss(プレンティス)は、自分にあまり真剣になりすぎずに、ヒット曲、すばらしいグルーヴ、そして一度聴いたら忘れられないボーカルを 作り出すことができる。このさわやかなアプローチと魅力的なレトロサウンドは、彼を他と比べることができないアーティストにしている。

影響を受けたのはファンク音楽、特にJames Brown(ジェイムズ・ブラウン)、Rick James(リック・ジェイムズ)、Prince(プリンス)など。

アメリカ、テキサス州のダラス出身Prentiss(プレンティス)は10歳から歌ってきた。地元のバーでのライブ経験を経て、自分の音楽を世界中へ広めることにした。


2016年2月2日火曜日

BANDSMAN バンズマン

日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/bandsman

ジャンル: ラウンジ / トラディショナル・ジャズ / インストロメンタル / AC / イージーリスニング

国: スペイン 


Bandsman(バンズマン)は、Fernando Zaplana(フェルナンド・ザプラナ)のステージネーム。クリエイティブな音楽アイディアとポップアレンジメントが自慢の折衷主義ソングライター、ギタリスト兼作曲家で、テレビと映画の両方に音楽を提供している。

スペインのカルタヘナ生まれのフェルナンドはソングライターとしての活動を主とする。今までに作曲した楽曲は100曲以上におよび、ジャズ、クラ シック、ボサノバ、ラウンジ、シンフォニー、ディスコ、ポップ、ラテン、エレクトロニク、ロック、ブルースなどスタイルも様々。主にジャズから影響を受け ているものの、彼の音楽は地中海遺産からの影響も醸し出している。

Bandsman(バンズマン)として、フェルナンドはスペインのカナリア諸島州ラス・パルマス県とイビサ島において多くのジャズショーに出演。 2000年、イビサ島でのInjuve International Jazz Festival(インフベ・インタナショナル・ジャズ・フェスティバル)でNo Tan Big Band(ノー・タン・ビッグ・バンド)と共演したのが特に注目される。

アメリカ、カナダ、オーストラリアなどの先見のあるプロデューサーにより、テレビと映画用に複数の曲のライセンス契約を結ぶ。

「Botafoch」(ボタフォッチ)は2007年8月にアメリカ、テキサス州、ヒューストンのインターナショナル・ソングライティング・コンテス トのインストロメンタル・ジャズ・ワールド部門“Song of the Year”(ソング・オブ・ザ・イヤー)を受賞。2006年にアメリカ、ナッシュビルのインターナショナル・ソングライティング・コンペティションでイン ストロメンタル部門準決勝進出。そして2008年にイギリスのインターナショナル・ソングライティング・コンテストでもインストロメンタル部門準決勝進 出。

「Fangalah」(ファンガラ)は2007年10月にアメリカ、テキサス州、ヒューストンのインターナショナル・ソングライティング・コンテス トでインストロメンタル・ジャズ・ワールド部門“Song of the Year”(ソング・オブ・ザ・イヤー)受賞。そして2008年にイギリスのインターナショナル・ソングライティング・コンテストでインストロメンタル部 門準決勝進出。

「Soul Streets」(ソウル・ストリーツ)は2007年12月にアメリカ、テキサス州、ヒューストンのインターナショナル・ソングライティング・コンテスト でインストロメンタル・ジャズ・ワールド部門決勝戦進出。そして2008年にイギリスのインターナショナル・ソングライティング・コンテストでインストロ メンタル部門準決勝進出。

「Once upon a time」(ワンス・アポン・ア・タイム)、「Mimosa」(ミモサ))と「Back to Bach」(バック・ツー・バッハ)は2008年にイギリスのインターナショナル・ソングライティング・コンテストで準決勝進出。

引用文:
"CD「Autumn's Prelude」にはボサノバの影響を受けた本格的なチルアウト・ジャズが収録されている。" (Future Music誌、スペイン語版、2008年2月号)
"すべての偉大な作曲家と同じように、要求に応じて、フェルナンドはほぼすべてのスタイルやジャンルに自由に適応してきた。彼の曲のほとんどは実に、映画音楽として分類される。"
"最新CD「Autumn's Prelude」では、それぞれの曲に様々な雰囲気や感情がある。まさに、あらゆる年齢層に喜ばれる音楽。どんな映画のサウンドトラックにしてもふさわし い音楽だ。" (A&R Artist, Repertoire and International Licensing誌、28号、2007年12月、オーストラリア音楽を海外でマーケティング)

2016年1月22日金曜日

The Randy Oxford Band (ザ・ランディー・オックスフォード・バンド )


日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/therandyoxfordband

Randy Oxford(ランディー・オックスフォード)と国際的なルーツをもつ六重奏団のメンバーは、ユニークな21世紀のサウンドのブルースを提供!

アメリカのワシントン州でミュージック・アワードを25回以上受賞した経歴を持つThe Randy Oxford Band (ザ・ランディー・オックスフォード・バンド)は、古典的なブルース、アメリカーナ、ソウル、R&B、ファンク、ロック、モータウンなどを大胆に アレンジし、シカゴの洗練されたスタイルを取り入れた音楽を披露する。

「ワシントン州のパフォーマー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したバンドリーダーのRandy Oxford(ランディー・オックスフォード)は、そのトロンボーン奏者としてのスキルと観客を盛り上げる才能でアメリカ北西部に名を広め、伝説的存在となっている。