2014年12月2日火曜日

Da Congregation ダ・コングレゲーション

ジャンル: ラップ / ヒップホップ
国: USA テキサス州
レーベル: Dynamic Entertainment
日本語版HP・携帯サイト: http://artists.topmusic.jp/dacongregation

Da Congregation(ダ・コングレゲーション)はアメリカ、テキサス州ヒューストン出身の二人組ラッパー。

最新アルバム「Put Me On」はMark "Poo" Stevensonによるプロデュース。Daryl "Bleek" Gilbertはその特殊なサウンドをハードコアやギャングスタ・ラップではない“ストリート・レベル”と呼んでいる。

映画のような影響力のあるDa Congregation(ダ・コングレゲーション)の音楽は、精密な二人のラップと完璧にミックスしている。

アルバムの目玉は、同じレーベル所属ラッパーDroop Doggとのコラブであるタイトルトラック「Put Me On」。

アメリカ南部のダンス系クラブトラック「Back Of My Ride」は、異なる面での二人の才能を見せている。

Da Congregation(ダ・コングレゲーション)がリスナーに最も伝えたいこと。“オレ達のメッセージは単刀直入でぶっきらぼうかもしれないが、オレ達の音楽を楽しんで欲しい!”



2014年11月7日金曜日

Maurice Davis Band モーリス・デイビス・バンド

ジャンル: ロック / ポップ
国: USA  テキサス州
日本語版HP・携帯サイト: http://artists.topmusic.jp/mauricedavisband

Maurice Davis Band(モーリス・デイビス・バンド)はソングライター・リードシンガーMaurice Davis(モーリス・デイビス)が結成したバンド。

モーリスは、子供の頃に悩みを乗り越える手段として独習でギターを学んだ。彼の音楽を聴くことで、人々が悩みを乗り越えられるようになることがモーリスの希望。

ポップのセンスを用いた彼の曲を聴くと、最初に印象深いメロディーが頭に焼き付けられ、後からだんだんと深い意味を分かるようになる。

新アルバム「Clashes & Collapses」は、キャッチ―なギターリフ、3つのハーモニー、ポップのリズムとボーカル、そしてわずかだがダブステップさえ盛り込んでいる。

「Heartaches & Mygrains」、「So Contagious」などを収録したこのアルバムは、多くのリスナーのプレイリストでトップになること間違いなし。

このアルバムで日本でも飛躍することが目標。そして日本のミュージックファンに最高なライブを披露したい。

Auto-Tune(オートチューン)を決して使わないモーリス・デイビスは、CDよりもライブの方が素晴らしい歌と演奏を披露できることが自慢。

ライブ、レコーディングを問わず、Maurice Davis Band(モーリス・デイビス・バンド)の曲を聴くと、本格的な音楽を経験することができます。 




2014年10月10日金曜日

MYDY RABYCAD ミディ・ラビカッド

ジャンル: ダンス / エレクトロニク / スウイング・ジャズ
国: チェコ共和国
日本語版HP・携帯サイトへ: http://artists.topmusic.jp/mydyrabycad

MYDY RABYCAD (ミディ・ラビカッド) は チェコ共和国のプラハの“Electroswing”(エレクトロスウィング)ライブバンド。伝統的なスウィング音楽、ダンスビートとエレクトロニクのサウンドを組み合わせる。

その優れた才能、勤勉さ、音楽とパフォーマンスのセンスで、チェコとスロバキアの若者の間で人気となる。

バンドメンバーはみな訓練を受けたミュージシャンで、2012年にバンド結成。

リードシンガーは、独特な歌声とエキセントリックな性格の、赤毛のディーヴァ Zofie Darbujanova (ゾフィー・ダルブジャノヴァ)。

英語の歌詞を歌いながら、ワイルドなショーを繰り広げる。

過去の人気スウイング曲のサンプリングをほとんど使わず、オリジナルなスウィングのメロディーを作曲・演奏する。

Parov StelarやCaravan Palaceなどジャンルのトップバンドと比較されることが多い。

2013年にリリースしたデビューアルバム「Let Your Body Move」は一般と音楽業界の人々から高く評価された。

現在、新アルバムをデンマーク、コペンハーゲンにあるRed Bull Music Studio(レッド・ブル・ミュージック・スタジオ)でレコーディング中。2015年3月にリリース予定。

“様々なジャンルの音楽を試してきた私たちにとって、エレクトロスウイングという音楽スタイルは、究極的に見つけた本当にやりたい音楽だった。”

“私たちにとって、コンサートはすべて人生を謳歌するお祝い。この気持ちをライブで伝えたい。” - バンドの理念についてのZofie(ゾフィー)のコメント

“バンドのメンバー同士は、お互いに良く理解し合い、補い合うことができる。Nero Scartch(シンセサイザー、サンプリング、ボーカル)とHonza Drabek (ベース、シンセサイザー、サンプリング、ボーカル)は、私と同じく複数の楽器を演奏できるし、他のミュージック・プロジェクトにも携わっている、本当に プロフェッショナルなミュージシャン。新しいサウンドと方法を開拓して、メンバー全員が作曲に取り組む。ライブでは、優れたドラマーTomas KonupkaとギタリストOndrej Slanskyを追加するのでとても賑やかになる。” - バンドメンバーの協力関係についてのMikulas Pejchaのコメント