2015年12月31日木曜日

Hybrid Nightmares (ハイブリッドナイトメアーズ)

Hybrid Nightmares
(ハイブリッドナイトメアーズ)
 
日本語版HP:
http://artists.topmusic.jp/hybridnightmares




Hybrid Nightmares (ハイブリッドナイトメアーズ) は5人組、オーストラリア最高のプログレッシブ・ブラック・メタルバンド。

冷酷で音波の暴力のような容赦ないライブは観客を興奮させ、もっと聞きたいという気持ちにさせる。

2015年に4枚組CDセット「The Ages」(ザ・エージーズ)をリリースして、絶賛を受ける。そして多くのライブをソールドアウトで実施。

Hybrid Nightmares (ハイブリッドナイトメアーズ) は初来日公演で独特のサウンドを披露し、面白いライブを実施できることを心待ちにしています。





2015年12月17日木曜日

Punx Harmonic (パンクス・ハーモニック)

ジャンル: ポップ / ロック
国: USA
レーベル: Punk Hop Records
日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/punxharmonic

Punx Harmonic(パンクス・ハーモニック)は、ベーシストSteven Lee Adams(スティーブン・リー・アダムズ)と歌手・作詞作曲家John Francis(ジョン・フランシス)が結成したアメリカの実験的ポップ・ロックバンド。“アックスマン”(ギタリスト)スティーブン・リーの革新的な ハードロック・サウンドとジョン・フランシスの折衷的な作曲・プロダクションスタイルを組み合わせたダイナミックなデュオ。自分たちの音楽ルーツに忠実な “Punx”(パンクス)のスタイルは、第一倍音が第二高調波を通り抜けるように互いにクロスオーバーし、スペクトルの反対側にありながらも対等であり続 ける。そこからバンド名をPunx Harmonic(パンクス・ハーモニック)とした。

彼らは自分たちが受けた音楽的影響に対し忠実なまま、リスナーを魅力的でおもしろい旅へ連れて行く。“Punk Hop”(パンク・ホップ)という独特で新しいジャンルを提供する。

新シングル「Immaterial」をPunk Hop Records © (パンク・ホップ・レコード)からリリース。このプロジェクトではBad Religion、Circle Jerks、およびRedd Krossの元リードギタリストGreg Hetson、Social Distortionの元ドラマーDerek O’Brian、そしてR&BグループImajinの元キーボーディストTalib“Taaz”Kareemが参加。

「Immaterial」は司法制度における不正についての曲で、“If a truth is a lie and a lie is true what can a right man do?” © 『真実は嘘であり、嘘が真である。高潔な人はどうすればいいのか?』と問いかける。間もなくリリース予定のシングルは、主なオンラインショップ、ビデオ店 及び国内・国際ラジオ局に配布される。Punx Harmonic(パンクス・ハーモニック)は待望のアルバム製作にとりかかりながら、アメリカツアーと海外ツアーを実施予定。

リードシンガーJohn Francis(ジョン・フランシス)の作詞作曲方法は、彼の信仰とアメリカの基本的な価値観に基づいている。Steven Lee(スティーブン・リー)とJohn Francis(ジョン・フランシス)は共通した価値観を持っているため、そのファン層は主にメインストリームであるものの、クリスチャンのフェスティバ ル、コンサート、ラジオ局及びビデオ店などで演奏することにも抵抗はない。

Steven Lee(スティーブン・リー)とJohn Francis(ジョン・フランシス)はミュージシャンであるだけでなく、起業家でもある。Punk Hop Records © LLC(パンク・ホップ・レコード)の経営者として、ブッキング・エージェント、マネージャー、パブリシスト、ラジオ・プロモーター、ビデオ・プロモー ター、主なオンラインショップと音楽店のディストリビューション、Neilson Sound Scan(ニールセン・サウンドスキャン)、ソーシャルメディアなど様々な業務に携わる。自営の出版社Francis/Lee Publishing © LLC(フランシス・リー・パブリシング)として、映画、CM、その他メディアなどのためにライセンス契約を結ぶ。

Punk Hop Records © LLC(パンク・ホップ・レコード)は大手音楽会社のように成功するシステムを完備している。 


試聴

歌手・作詞作曲家John Francis(ジョン・フランシス)
ベーシストSteven Lee Adams(スティーブン・リー・アダムズ)

2015年11月26日木曜日

Michael Aadal Group (マイケル・アーダル・グループ)

国:ノルウェー

ジャンル:
コンテンポラリー・ジャズ
アメリカーナ
ジャズ / フュージョン

日本語版HP:
http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1374


Michael Aadal Group (マイケル・アーダル・グループ)は2008年、ノルウェーの南部で結成。
デビューアルバム「Desertion」は2009年、セカンドアルバム「Abigail」は2013年にリリース。3枚目のアルバムは2016年の春にレコーディング予定。

プレス:

“...「Abigail」はまるで夜明けのヨーロピアン・ロードムービー。アメリカンジャズとアメリカーナの要素も含んだ音楽だが、紛れもなくヨーロッパ風。”

(*ロードムービー『road movie』は、映画のジャンル。旅の途中で起こるさまざまな出来事が、映画の物語となっている。)

“...結果として、クールなノルディックのサウンドと埃っぽいウェスタン映画のような音楽がミックスされ、広大なパノラマのサウンドスケープを作り出している。”

“ウェスタン映画のサウンドトラックのような音楽で、「November」では男子コーラスがシネマチックな雰囲気を作り出している。アーダルと彼のグループは音楽が提供できる質感、雰囲気や物語に関心があるものの、メロディーを作る才能に重点を置いている。”

“...グループの各メンバーは幅広いスタイルを持っています。サクソフォン奏者 Andre Kassen (アンドレ・カッセン)は歌声のような細かいトーンか ら激しくしわがれ声を勃発させるような音まで演奏でき、「The Way Home」でその腕を発揮している。「Abigail」では、グループ全員で幅広いサウンドを駆使し、ロマンチックな映画のサウンドトラックとして仕上 がっている。” ― Jakob Baekgaard、AllAboutJazz.com